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よくあるご質問

お客様から寄せられるご質問について、お答えいたします。

通常のバリアフリーリフォームに関するご質問

今の住まいのままでも、まだ大丈夫。もう少し後から住宅改修を考えてもいいのでは?

身体の自由が利く、元気なうちに見直すから意味があります。
転んでケガをしてからでは遅いのです。

長年住み慣れているし、テーブルなどの家具に掴まるから、手すりは要らないのでは?

家具は掴まるためのものではないため、不安定になることがあります。
手すりで身体を少し支えるだけで、ずいぶん動きが楽になります。

手すりがあるといかにも介護という感じがイヤだ。室内も狭くなり、
家族にも迷惑がかかるのでは?

様々な手すりがありますので、インテリアに合わせて選ぶことができます。
ご家族のことも考え、設置場所などのご相談をさせていただきます。

リフォームとなると費用が心配だ。

介護保険サービス制度を利用すると、20万円までは自己負担が1割(10万円の工事だと費用は1万円)です。
また、高齢者向け住宅リフォーム助成など様々な補助制度があります。
補助制度は利用できる方が限られますので、まずはご相談ください。

どのような人がバリアフリーリフォームの相談にのってくれるの?

当社の施工管理者(建築士)がご相談に応じます。
車いすや杖など、福祉用具を利用することも考えてご提案いたしますのでどうぞご安心ください。

うちには駐車場がないけど、大丈夫?

心配ございません。
当社で手配をいたします。

工事中は在宅している必要あるの?

可能であれば、ご在宅をお願いいたします。
お出かけの場合は工事前にご相談ください。

工事中、職人さんにお茶を出したほうがよいの?

いいえ。不要です。
お気持ちだけいただきます。

工事終了後、不具合などがあったらどうしたらよいの?

工事完了日より「2年間の保証」があります。
不具合があったら、まずはご連絡ください。

介護サービスを利用したバリアフリーリフォームに関するご質問

介護保険サービスを利用して工事をすると、工事費用はどのくらい補助されるの?

限度額が20万円までで、20万円以内の工事であれば、費用の1割を自己負担で工事ができます。
(費用の9割が補助されます。)
なお、工事費用が20万円を超えた場合は、超えた分も自己負担となります。

介護保険サービスを利用して行う工事は1度だけ?

限度額20万円までであれば、複数回に分けて工事をすることもできます。

介護保険サービスを利用した工事後、転居することになったが、転居先の工事はできる?

転居の場合は、再度介護保険サービスを利用して工事することができます。

介護保険サービスとリフォーム助成を併用することはできる?

はい。できます。
なお、リフォーム助成を申請するには、一定の条件があります。まずはご相談ください。

介護保険サービスを利用して行う工事の申請手続きはどのように行うの?

手続きは当社にて代行して行います。
必要書類の準備から市区町村への必要書類の提出も当社にて行いますので、お任せください。

介護保険サービスを利用して行う工事の許可はどのくらいで下りるの?

事前申請書類の提出から約1週間で許可が下ります。
許可はお客様のところへ通知されますので、通知後、当社までお知らせください。

介護保険サービスの対象となる工事以外の工事を行った場合、費用はどうなるの?

工事費用は全額自己負担となります。
なお、介護保険サービスの対象となる工事に付帯する工事はサービスの対象となります。

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